公益財団法人 とよなか国際交流協会

寄付・賛助会員のお願い

とよなか国際交流協会(ATOMS)へのご寄付・募金

多文化共生のまちづくり、外国にルーツを持つこども・若者支援のために、ご寄付をお願いいたします。
ご寄付は確定申告することで寄付金控除の対象となります。

ご寄付はとよなか国際交流協会(ATOMS)の活動に役立てられます
1.多文化こどもエンパワメント事業(外国にルーツを持つこども、若者の日本語、生活支援、相談支援)
2.持続可能な地域づくり事業

活動の詳細はこちら

1回だけ寄付する

クレジットカードで寄付をする

お手元にクレジットカードをご用意ください。
VISA・Master・JCB・アメリカンエクスプレスカードが利用できます。
ご寄付いただける金額を選択し、決済ページへお進みください。

  • クレジットカード決済には、オンライン決済サービス Yahoo Japanのシステム(※YahooウォレットFast Payのサイトをリンクさせる)を利用しております。
  • クレジットカード番号は、当協会には開示されませんのでご安心ください。

郵便振替で寄付をする

ゆうちょ銀行(郵便局)に備え付けの払込取扱票をご利用のうえ、以下の郵便振替口座へご入金ください。
入金手数料はご負担ください。
※会費や書籍代金と同時にご入金いただくこともできます。

口座番号
00990-3-305828
口座名義
公益財団法人とよなか国際交流協会

※通信欄には、「寄付金」と明記の上、お名前・ご住所をご記入ください。

継続的に寄付する 「ATOMSサポーター」

多文化共生のまちづくり、外国にルーツを持つこども・若者支援のために、ご寄付をお願いいたします。
ご寄付は確定申告することで寄付金控除の対象となります。

「ATOMSサポーター」は年1回・定額を自動引落することで、継続的にATOMSの活動をご支援いただくしくみです。
「ATOMSサポーター」にお申込みくださった方には‥

  1. (1)毎年1月に領収書をお送りします(確定申告にご利用ください)。
  2. (2)年1回、活動の報告書をお送りします。
  3. (3)とよなか国際交流センター おしらせを毎月送付します

クレジットカードを利用する

年1回・お手続き月に指定のクレジットカードから自動引き落としとなります。
VISA・Master・JCB・アメリカンエクスプレスカードが利用できます。ボタンをクリックし、決済ページへお進みください。

  • クレジットカード決済には、オンライン決済サービスYahoo JAPANのシステムを利用しております。
  • クレジットカード番号は、当協会には開示されませんのでご安心ください。
  • あらかじめ期間を設定しませんので、停止のお申込みをいただくまで自動継続されます。

商品券やゲームソフトなどモノを寄付する

みなさまからご寄贈いただいた物品(商品券、未使用カード、ゲームソフトなど)の売却代金が、ATOMSへのご寄付となり、ATOMSの活動全般に当てられます。また、日用品、事務用品はATOMSの日常の活動に使用させていただきます。モノをご寄付いただくことで、事務経費の削減となり、事業をより充実させることが可能となります。

どんなモノが寄付できるか、送付の方法などをご確認ください。

ご寄付の方法
事務所に直接ご持参、または送料元払いでATOMSにお送りください。
〒560-0026 豊中市玉井町1-1-1-601 (公財)とよなか国際交流協会 電話:06-6843-4343

公益財団法人と税額控除について

とよなか国際交流協会(ATOMS)は、大阪府により認可された「公益財団法人」です。
ATOMSへのご寄付は確定申告をすることにより、寄付金控除の対象になります。

寄付金控除とは?

寄付金控除等の対象には、「個人によるご寄付」と「法人によるご寄付」の2つがあります。所轄税務署に確定申告等していただくことで寄付控除を受けることができます。
なお、会費も寄付金控除の対象とはなります。

個人によるご寄付

(1)税額控除と(2)所得控除からいずれか有利な方を選択できます。

申請方法

  • 所轄の税務署へ確定申告を行ってください。確定申告は、通常2月中旬~3月中旬に行われます。
  • 年末調整等では控除できませんので、確定申告を行ってください。
  • 当法人の発行した「所定の領収書」を添付または提示してください。
  • 「領収書」は、1月~6月にご入金いただいた分は7月に、7月~12月にご入金いただいた分は1月に、それぞれお送りします。
  • 地方税の控除に関する手続きや控除の仕組みの詳細については、各地方自治体にお問い合わせください。
  • 国税電子納税・申告システム[e-Tax]を利用すると自動計算してくれるので、簡単です!
(1)税額控除として適用を受ける場合

次の算式により算出された額が「寄付金控除」として、所得税から控除されます。
年間所得金額の40%が限度となり、控除額は所得税額の25%が限度です。

[その年に支払った公益財団法人に対する寄附金の合計額-2,000円]×40%=[控除額]
例:公益財団法人に10,000円寄附した場合
[10,000-2,000円=8,000円]×40%=[控除額 3,200円]

(2)所得控除として適用を受ける場合

次の算式により算出された額が「寄付金控除」として、所得税から控除されます。
年間所得金額の40%が限度となり、所得税率は年間の所得金額によって異なります。

[その年に支払った公益財団法人等に対する一定の要件を満たす寄附金の合計額-2,000円]×所得税率=[控除額]
例:公益財団法人等に10,000円寄附した場合(所得税率は10%とすると)
[10,000-2,000円=8,000円]×10%=[控除額 800円]

※所得税・住民税を合わせ、最大で40%(10,000円を寄付した場合は4,000円)が控除される場合があります。
※控除対象の範囲は住所地の自治体の条例によりますので、お住まいの各自治体にお問い合わせください。

法人によるご寄付

一般の寄付金等の損金算入限度額とは別に、特別損金算入限度額の範囲内で損金算入をすることができます。
損金算入できる金額の計算には、他の認定NPO法人、公益財団法人や公益社団法人等に対する寄付金も含まれますのでご注意ください。詳しくは所轄税務署や国税庁にてご確認ください。