toyonaka international center

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過去のイベント

イベント

【改訂版】FYHC flyer July 9

Filipino Young at Heart’s Club Kailan : 9 July 2017 (Sunday)
Oras : 2pm-4pm
Saan : "CC Space" of Toyonaka International Center
(In front of Hankyu Toyonaka Station,6F ETORE Toyonaka)
Association for Toyonaka Multicultural Symbiosis
Tel : 06-6843-4343

フィリピンリコンと再婚
PDF版はこちら

フィリピン人の離婚と再婚~日本とフィリピンでの法的手続き DIVORCE AND REMARRIAGE
INFORMATION ON LEGAL PROCEDURES IN JAPAN AND THE PHILIPPINES

WHEN :JULY 1, 2017 (SAT) 13:30-17:30
日時:7月1日(土)13:30~17:30
WHERE :Toyonaka International Center
CC Space (ETRE Toyonaka 6F, 1-1-1 Tamai-cho, Toyonaka-city,Osaka)
会場:とよなか国際交流センター(大阪府豊中市玉井町1-1-1 エトレ豊中6階)

Speaker :Vice-Consul Shirley O. Nuevo
Atty. Jeff Plantilla
Atty. Minami Kai
講師:シャーリー・O・ヌエヴォさん(フィリピン共和国総領事館 副領事)
ジェフ・プランティリヤさん(弁護士) 甲斐みなみさん(弁護士)
Wikang Pilipino ang gagamitin sa talakayan
日本語・フィリピノ語通訳あり

Organized by Association for Toyonaka Multicultural Symbiosis (ATOMS)
Phone: 06-6843-4343 (Closed on every Wednesday)
1-1-1-601 Tamai-cho, Toyonaka city, Osaka Toyonaka International Center
主催:とよなか国際交流センター
申込・問合せ:公益財団法人とよなか国際交流協会
TEL:06-6843-4343(水曜休館)FAX:06-6843-4375

In cooperation with:Philippine Consulate General - Osaka
    Philippine Community Coordinating Council (PCCC)
協力:在大阪フィリピン総領事館、PCCC

FYAHC May72017_flier
PDF版はこちら

40歳以上のフィリピン人のつどい(Filipino Young at Heart’s Club(FYAHC))がはじまります 40歳以上のフィリピン人のつどい
Filipino Young at Heart’s Club(FYAHC) について

現在、在日フィリピン人の45歳~64歳の高齢者予備軍の割合は約3割を占めています。

今後高齢を迎える40代以上のフィリピン人を対象としたグループ活動を通じて、様々な生活情報の提供、相談対応を行う場、地域のフィリピン人の居場所づくりを行います。

日時:毎月第一日曜日 14時~16時 (第1回は5月7日(土))
場所:とよなか国際交流センター CCスペース
対象:40歳以上のフィリピン人
使用言語:主にフィリピノ語

日本語版 パンフ表(最終版)-small

「勝手に離婚」されないための、多言語動画とパンフレットを作成しました! 外国人相談の現場においては、外国人が日本人配偶者から「勝手に離婚届けを出される」というケースが頻発しています。 協議離婚制度は簡便な制度である一方、子どもや経済的に不利な女性、そして外国人といった、社会的弱者に大きなしわ寄せを及ぼす、問題の多い制度であるといえます。
この度、「リコン・アラート(協議離婚問題研究会)」というグループを関西の外国人支援団体と協働でたちあげて、外国人向けに「勝手に離婚」されないよう注意喚起するための動画とパンフレットを多言語で作成しました。
動画とパンフは以下URLでまとめてみることができます。You Tubeでも動画視聴可能。
各言語のFacebook Pageも作成しています。皆さん、ぜひ拡散をお願いします。

http://atoms9.wixsite.com/rikon-alert

HP→ ここをクリック

せんり日本語

【お知らせ】『千里にほんご』スタートします! New Japanese class starts at Senri from 6th April!
4月6日より「千里にほんご」がスタートします!(日本語は下に記載)

New Japanese learning activity starts from 6th April !!
Let's talk and learn Japanerse thorough interchanging language or culture with volunteers!
Time: Thursday 10:00-11:30 (except 5th Thrusday of the month and legal holidays)
Place: Senri Culture Center (Collabo)
1-2-2 Sin senri Higashimachi
Participation fee: Free
If you have any questions, please feel free to ask us.
Toyonaka International Center/Association for Toyonaka multicultural Symbiosis (ATOMS)
Tel:06-6843-4343
Email: atoms@a.zaq.jp

千里地域での日本語活動へのニーズの高まりをうけ、4月6日より新たに「千里にほんご」が始まります。
みなさんのお近くに千里周辺にお住いの外国人の方がおられたら、ぜひ周知のご協力をお願いいたします。
日時:毎週木曜10時~11時半 (祝日、第5週休み)
場所:千里コラボ(〒560-0082 新千里東町1-2-2)
費用:無料

お問合せ先:
◆千里文化センター(コラボ)
Tel:06-6831-4133
◆とよなか国際交流協会
Tel:06-6843-4343
Email:atoms@a.zaq.jp

bokuokiriso

【おしらせ】ドキュメンタリー作品『ぼくと沖縄とみんな』が完成しました! 現協会職員のトーマスがボランティア時代に中心となって作成した
ドキュメンタリー作品『ぼくと沖縄と みんな』が完成しました。
撮影から編集作業、広報まで3年近くかかりましたが、
その分、関わった人の想いがたくさんつまった作品となりました。
見る人に様々なことを考えさせる、感じさせる作品です。
本作品は、DVDで販売しております。
とよなか国際交流センター窓口や郵送で受け付けております。
是非、お手にとってみてください。

<あらすじ>
ルーツを求め、大阪から沖縄の大学へ進学したトーマス。
なぜトーマスはずっと沖縄にひきよせられてきたのか。
そして、なぜ大阪に帰ってくることになったのか。
「夢と青春と挫折の場所 いろんな思い出がつまったこの場所で
大切なみんなに知ってもらいたい 僕の弱い部分を…」
そう思うトーマスに誘われ、トーマスのパートーナーとトーマスの息子、
そして、てーげー部のメンバーは沖縄を訪れた。
トーマスにとっての沖縄とは。メンバーはそれぞれ何を感じたか。
これは、なにわのアメラジアン、「混血児」であるトーマスと、
トーマスに連れ回されるメンバーの「ルーツをたどる旅」の共有であり、
葛藤している若者に向けた社会への発信です。

<購入方法>
とよなか国際交流協会事務局の窓口で販売しています。
郵送希望の場合、郵便振込用紙(青色のもの)に、
名前・住所・電話番号・DVDタイトル名・必要部数をご記入のうえ、
DVD代と送料を以下の郵便振替口座宛で送金してください。
(DVD一枚の場合、送料160円)
在庫切れの場合もございますので、郵便振替をご利用の場合や
複数ご注文の場合は、事前に下記連絡先までお問合せください。

郵便振替口座
・口座名【公益財団法人とよなか国際交流協会】
・口座番号【00990-3-305828】

お問い合わせ:TEL:06-6843-4343 E-mail:atoms@a.zaq.jp
制作・著作:てーげー部/公益財団法人とよなか国際交流協会

nepal donation

【お礼とご報告】「ネパール地震・緊急支援募金」 4月にネパールを襲った大地震をうけて、とよなか国際交流協会では募金活動を始めました。市内外の多くの方々からお志をいただき、6月4日時点で319,000円集まりました!ご協力くださった皆様に感謝申し上げます。
先日、国際交流センターにてドゥルガ・ソブさん(NGOフェミニスト・ダリット協会-FEDO)が来館され、全額を当協会理事長より手渡しいたしました。皆様よりいただいた寄付金は、FEDOが現在実施している、被災地への緊急救援物資(米、油、塩、医薬品、衛生キット、他生活に必要な物資等)の購入費用に役立てられます。
今後も引き続きセンターではネパールのダリットの人々による支援活動への募金を継続させていただきます。ご協力をよろしくお願いいたします。

※フェミニスト・ダリット協会(FEDO)とは、被差別カースト(ダリット)女性の当事者団体です。女性差別、またカーストに基づく差別意識がいまだ根強く残るネパール社会で、ダリットへの差別の撤廃やダリット女性・子どもの生活向上をめざしてネパール全土で活動しておられます。
【ネパール地震・緊急支援募金のお願い】 4月25日にネパール・カトマンズでマグニチュード7.8の大規模な地震が発生し、被害は深刻です。

とよなか国際交流協会ではネパールへの緊急・復興支援募金を開始します。
いただいた支援金は全額を、現地で活動するNGOを通じて、緊急支援ならびに復興支援に役立てさせていただきます。
女性や子ども、社会的弱者を対象にした草の根の活動を展開する団体への支援を検討中です。
支援先につきましては、ホームページ上でご報告いたします。
皆様のご協力をよろしくお願いいたします。

送金方法:とよなか国際交流センターへ直接ご持参されるか、または下記の郵便振替口座へお振り込み下さい。

口座名:公益財団法人とよなか国際交流協会  
口座番号:00990-3-305828
※通信欄に「ネパール地震寄付」と明記下さい。

【お問合せ先:06-6843-4343 とよなか国際交流協会事務局】

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