toyonaka international center

リサイクル寄付チラシ2

↓クリックで応援してください↓

NPOを無料で簡単に支援できる!| gooddo(グッドゥ)

デザイン5


過去のイベント

イベント

FYAHC May72017_flier
PDF版はこちら

40歳以上のフィリピン人のつどい(Filipino Young at Heart’s Club(FYAHC))がはじまります 40歳以上のフィリピン人のつどい
Filipino Young at Heart’s Club(FYAHC) について

現在、在日フィリピン人の45歳~64歳の高齢者予備軍の割合は約3割を占めています。

今後高齢を迎える40代以上のフィリピン人を対象としたグループ活動を通じて、様々な生活情報の提供、相談対応を行う場、地域のフィリピン人の居場所づくりを行います。

日時:毎月第一日曜日 14時~16時 (第1回は5月7日(土))
場所:とよなか国際交流センター CCスペース
対象:40歳以上のフィリピン人
使用言語:主にフィリピノ語

2017多文化子育て支援ボランティア養成講座
PDF版はこちら

多文化子育て支援ボランティア養成講座 ※日時:【第1回】5月25日(木)10:00~12:00【第2回】6月1日(木)10:00~12:00【第3回】6月8日(木)10:00~12:00
参加対象者:●上記の講座に全回参加可能で、講座終了後、多文化子育て支援ボランティア活動(以下の①~④)のいずれかに参加できる方。
ただし、①②③は就学前や小学生の子どもがいる方(女性)で、④は保育士資格をお持ちの方。(*保育活動は日本語で行っています)
●ボランティア登録時に、とよなか国際交流協会の基本理念に賛同し、賛助会員になっていただける方(年会費3,000円)

<今回募集する多文化子育て支援ボランティア活動>(活動日時、活動場所)
①「しょうない・おやこでにほんご」
(毎週火曜10:00~12:00、庄内図書館)
②「おかまち・おやこでにほんご」
(毎週火曜10:00~12:00、岡町図書館)
③「せんり・おやこでにほんご」
(毎週火曜10:00~12:00、千里図書館)
④「多文化子ども保育にこにこ」
(毎週金曜10:30~12:00、とよなか国際交流センター)

定員:①~④各10人程度(要申込み・先着順)
受付開始日:5月8日(月)9:00~必ず電話か来館にてお申し込み下さい。
※お申込みの際に、上記いずれかの希望活動名を伝えて下さい。
一時保育(無料):あり(首のすわった乳児~就学前)子どもと一緒の受講もOK!
参加費:1,000円(全3回分、講座初回に現金でご持参下さい)

申込み・問合せ:公益財団法人とよなか国際交流協会(指定管理者)
場所・主催:とよなか国際交流センター
(豊中市玉井町1-1-1-601阪急豊中駅前「エトレ豊中」6階)
電話:06-6843-4343(毎週水曜日は休館日)

日本語版 パンフ表(最終版)-small

「勝手に離婚」されないための、多言語動画とパンフレットを作成しました! 外国人相談の現場においては、外国人が日本人配偶者から「勝手に離婚届けを出される」というケースが頻発しています。 協議離婚制度は簡便な制度である一方、子どもや経済的に不利な女性、そして外国人といった、社会的弱者に大きなしわ寄せを及ぼす、問題の多い制度であるといえます。
この度、「リコン・アラート(協議離婚問題研究会)」というグループを関西の外国人支援団体と協働でたちあげて、外国人向けに「勝手に離婚」されないよう注意喚起するための動画とパンフレットを多言語で作成しました。
動画とパンフは以下URLでまとめてみることができます。You Tubeでも動画視聴可能。
各言語のFacebook Pageも作成しています。皆さん、ぜひ拡散をお願いします。

http://atoms9.wixsite.com/rikon-alert

HP→ ここをクリック

20170527外国人のための一日離婚電話相談会2
PDF版はこちら

外国人(がいこくじん)のための離婚(りこん)電話(でんわ)相談(そうだん) ☆日時(にちじ):2017年(ねん)5月(がつ)27日(にち)(土(ど))10:00~16:00

☆電話番号(でんわばんごう):06-6843-4425(この日(ひ)しか使(つか)えません)

配偶者(はいぐうしゃ)との関係(かんけい)や離婚(りこん)についての外国人(がいこくじん)のための電話(でんわ)相談会(そうだんかい)です。
専門家(せんもんか)があなたの言語(げんご)の通訳(つうやく)を介(かい)して対応(たいおう)します。気軽(きがる)にお電話(でんわ)ください。無料(むりょう)。秘密(ひみつ)は守(まも)ります。

※11言語(げんご)の通訳(つうやく)があります!

主催(しゅさい):リコン・アラート(協議(きょうぎ)離婚(りこん)問題(もんだい)研究会(けんきゅうかい))

問合(といあわ)せ:とよなか国際(こくさい)交流(こうりゅう)センター<リコン・アラート(協議離婚問題研究会)代表事務所>
電話(でんわ):06-6843-4343(水曜(すいよう)休館(きゅうかん))

チラシ完成
PDF版はこちら

『オキナワを考える』2017「学びほぐし」シリーズ
~「あたりまえ」に対抗する”ばづくり・ひとづくり″実践者セミナー~オキナワ編
これまで身につけてきた既存の価値観や概念をいったんほぐし、
そこから見えてくる社会やくらしのあり方について一緒に考えませんか?

みなさんは“オキナワ”と聞いてどんな事を思い浮かべますか?白い砂浜?青い海?それとも辺野古や普天間などの基地問題でしょうか。
現在、私たちがテレビなどで見聞きするオキナワは、オキナワを部分的にしかとらえていません。バラエティ番組ではタレントが鮮やかなシャツを着てビーチを歩き、報道番組では基地のゲート前での抗議活動を映し出しています。もちろん、それらもオキナワの一つの姿ですが、はたしてそれがオキナワのすべてでしょうか。
今回はオキナワに関わったり、共通するトピックを持つ5人の方を通してオキナワを学びほぐします。

第1回 5月2日(火)13:00から15:00
「イラク帰還米兵が見たオキナワ~Study War No More」
・アッシュ・キリエ・ウールソンさん(「兵士の語りとアート」をつくる会)

第2回 5月20日(土)13:00から15:00
「アメラジアントーーク!」※アメラジアンとは米軍属とアジア人女性との間に生まれた人たちの事を指します。
・山口 博之さん(NPO法人CIL豊中 ピアカウンセラー)
・セイヤー・ケンさん(アメラジアンスクールインオキナワ 卒業生)
・田口 ローレンス吉孝さん(港区男女共同参画センター 職員)

第3回 5月27日(土)13:00から15:00
「戦後沖縄社会のあゆみーデータが覆す〈沖縄イメージ〉」
・岸 政彦さん(立命館大学)

【主催】とよなか国際交流センター
【会場】大阪府豊中市玉井町1-1-1 エトレ豊中6階(阪急豊中駅すぐ)
 とよなか国際交流センター CCスペース
【参加費】 無料  【定員】各回50名(先着順)
【申込・問合】公益財団法人とよなか国際交流協会(指定管理者)
 電話:06-6843-4343  E-mail:atoms@a.zaq.jp (担当:トーマス)

せんり日本語

【お知らせ】『千里にほんご』スタートします! New Japanese class starts at Senri from 6th April!
4月6日より「千里にほんご」がスタートします!(日本語は下に記載)

New Japanese learning activity starts from 6th April !!
Let's talk and learn Japanerse thorough interchanging language or culture with volunteers!
Time: Thursday 10:00-11:30 (except 5th Thrusday of the month and legal holidays)
Place: Senri Culture Center (Collabo)
1-2-2 Sin senri Higashimachi
Participation fee: Free
If you have any questions, please feel free to ask us.
Toyonaka International Center/Association for Toyonaka multicultural Symbiosis (ATOMS)
Tel:06-6843-4343
Email: atoms@a.zaq.jp

千里地域での日本語活動へのニーズの高まりをうけ、4月6日より新たに「千里にほんご」が始まります。
みなさんのお近くに千里周辺にお住いの外国人の方がおられたら、ぜひ周知のご協力をお願いいたします。
日時:毎週木曜10時~11時半 (祝日、第5週休み)
場所:千里コラボ(〒560-0082 新千里東町1-2-2)
費用:無料

お問合せ先:
◆千里文化センター(コラボ)
Tel:06-6831-4133
◆とよなか国際交流協会
Tel:06-6843-4343
Email:atoms@a.zaq.jp

bokuokiriso

【おしらせ】ドキュメンタリー作品『ぼくと沖縄とみんな』が完成しました! 現協会職員のトーマスがボランティア時代に中心となって作成した
ドキュメンタリー作品『ぼくと沖縄と みんな』が完成しました。
撮影から編集作業、広報まで3年近くかかりましたが、
その分、関わった人の想いがたくさんつまった作品となりました。
見る人に様々なことを考えさせる、感じさせる作品です。
本作品は、DVDで販売しております。
とよなか国際交流センター窓口や郵送で受け付けております。
是非、お手にとってみてください。

<あらすじ>
ルーツを求め、大阪から沖縄の大学へ進学したトーマス。
なぜトーマスはずっと沖縄にひきよせられてきたのか。
そして、なぜ大阪に帰ってくることになったのか。
「夢と青春と挫折の場所 いろんな思い出がつまったこの場所で
大切なみんなに知ってもらいたい 僕の弱い部分を…」
そう思うトーマスに誘われ、トーマスのパートーナーとトーマスの息子、
そして、てーげー部のメンバーは沖縄を訪れた。
トーマスにとっての沖縄とは。メンバーはそれぞれ何を感じたか。
これは、なにわのアメラジアン、「混血児」であるトーマスと、
トーマスに連れ回されるメンバーの「ルーツをたどる旅」の共有であり、
葛藤している若者に向けた社会への発信です。

<購入方法>
とよなか国際交流協会事務局の窓口で販売しています。
郵送希望の場合、郵便振込用紙(青色のもの)に、
名前・住所・電話番号・DVDタイトル名・必要部数をご記入のうえ、
DVD代と送料を以下の郵便振替口座宛で送金してください。
(DVD一枚の場合、送料160円)
在庫切れの場合もございますので、郵便振替をご利用の場合や
複数ご注文の場合は、事前に下記連絡先までお問合せください。

郵便振替口座
・口座名【公益財団法人とよなか国際交流協会】
・口座番号【00990-3-305828】

お問い合わせ:TEL:06-6843-4343 E-mail:atoms@a.zaq.jp
制作・著作:てーげー部/公益財団法人とよなか国際交流協会

nepal donation

【お礼とご報告】「ネパール地震・緊急支援募金」 4月にネパールを襲った大地震をうけて、とよなか国際交流協会では募金活動を始めました。市内外の多くの方々からお志をいただき、6月4日時点で319,000円集まりました!ご協力くださった皆様に感謝申し上げます。
先日、国際交流センターにてドゥルガ・ソブさん(NGOフェミニスト・ダリット協会-FEDO)が来館され、全額を当協会理事長より手渡しいたしました。皆様よりいただいた寄付金は、FEDOが現在実施している、被災地への緊急救援物資(米、油、塩、医薬品、衛生キット、他生活に必要な物資等)の購入費用に役立てられます。
今後も引き続きセンターではネパールのダリットの人々による支援活動への募金を継続させていただきます。ご協力をよろしくお願いいたします。

※フェミニスト・ダリット協会(FEDO)とは、被差別カースト(ダリット)女性の当事者団体です。女性差別、またカーストに基づく差別意識がいまだ根強く残るネパール社会で、ダリットへの差別の撤廃やダリット女性・子どもの生活向上をめざしてネパール全土で活動しておられます。
【ネパール地震・緊急支援募金のお願い】 4月25日にネパール・カトマンズでマグニチュード7.8の大規模な地震が発生し、被害は深刻です。

とよなか国際交流協会ではネパールへの緊急・復興支援募金を開始します。
いただいた支援金は全額を、現地で活動するNGOを通じて、緊急支援ならびに復興支援に役立てさせていただきます。
女性や子ども、社会的弱者を対象にした草の根の活動を展開する団体への支援を検討中です。
支援先につきましては、ホームページ上でご報告いたします。
皆様のご協力をよろしくお願いいたします。

送金方法:とよなか国際交流センターへ直接ご持参されるか、または下記の郵便振替口座へお振り込み下さい。

口座名:公益財団法人とよなか国際交流協会  
口座番号:00990-3-305828
※通信欄に「ネパール地震寄付」と明記下さい。

【お問合せ先:06-6843-4343 とよなか国際交流協会事務局】

PAGE TOP